League of Legends
League of Legendsの空白名とRiot ID
League of LegendsではRiot IDのGame Nameを使います。account.riotgames.comを開き、Riot IDを選んで#より前の名前を編集し、Save Changes前にプレビューを確認します。
League of Legendsに貼れる空白
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空白は欄の中にあります。ボタンがダメなら選択してコピー。
まずはこれ
Hangul Filler
- コードポイント
- U+3164
- HTML
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- Unicode区分
- Lo
ほかの空白
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⠀U+2800 Braille Pattern Blank -
U+200B Zero Width Space -
U+00A0 No-Break Space -
U+2003 Em Space -
U+3000 Ideographic Space
スクリーンリーダーはハングルフィラーや点字空白を読み上げます。画面上は意図的に空です。
貼る前に確認
League of Legendsに不可視スペースを入れる方法
- Riot IDフォーム用に見えるGame Nameを用意します。空白に見える貼り付けが受け付けられないときの安全な選択肢になります。
- account.riotgames.comを開き、League of Legendsで使うRiotアカウントにログインします。変更はアカウント設定にあります。
- Riot IDを選び、#より前のGame Nameを編集します。非公開のUsernameはログインに使う認証情報のままです。
- Game Nameと別のタグを確認し、Save Changesを選びます。Riotによると、次の無料Riot ID変更は前回から90日後に利用できます。
Riot IDの変更は、アカウントへのログインUsernameを変えずにLeague of Legendsで見える名前を更新します。#付きタグはIDの別部分であり、予備のニックネーム欄ではありません。
フォームが貼り付けを拒否したら、フィルターを回避しようとせず見える予備名を使ってください。他ゲームで通った文字も、現在のRiot IDで通る証拠にはなりません。